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★ プロゲーマーになるために見落としがちな必須事項!


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プロゲーマーになるために 

目指してた時にやっていたこと
意識した事

プロゲーマーになるためにやるべきこと
プロを目指すにあたって







こちらもどうぞ→プロゲーマーになるには?
 前回の記事 →プロとは?私の大失敗



どうも。ほぺです。
今回もプロゲーマーについて
お話していこうと思います。













プロゲーマーになるためにやるべきこと


プロゲーマーになるために、まずやるべきこと。
それは学生であれば学業!学業最優先です!!
えっ?ゲームは?と思うかもしれませんが、日々勉強です。
 

学業を本気で取り組み、良い成績を得て、空いた時間で練習をする。
テレビで見る高校野球、大学野球の選手達もでもそうですよね?
彼らも学業を優先してたくさん勉強し、空いた時間を使って練習をし、技術を磨きます。


活躍するような選手の9割は頭が良いといっても過言ではありません。
実際に甲子園を見ている方はご存じかと思いますが、
甲子園に出場するような学校は相当偏差値が高いです。
つまり、その分効率のいい技術を学んで活かしているという事です。


長く練習すればいいってもんじゃない!


プロの方がよく配信されているのを見ます。
やはりどの方も受け答えがしっかりしてますし、
コミュニケーションの取り方が素晴らしいですよね。


勉強することで、効率よく学力を上げることを考え、そして結果につなげる。
こういった積み重ねはゲームにも共通するところがあります。
効率よい技術を磨き方を考え、学び、大会で良い成績を残す。
のんびりダラダラとやっても結果に結びつきません。


しかし、ゲームをどのように正しく練習すればいいかを教えてくれる場所はありません。
プロの方が解説のような動画を配信されてますが、
正しく認識できない限り、そこから学び、結果を残すことは困難でしょう。


ただ、学業であれば、無限のように学べます。
効率良い学び方を先生達からしっかり吸収し、
ゲームにつなげていく・・・これが非常に重要です。時間は有限です。
年齢を重ねるとインプットもアウトプットも時間がかかる事かかる事・・・


若い時の時間は本当に大切!!!


学んだこと、一生懸命頑張った事、体験した事は全てあなたの魅力になります。
会話の豊富さや豊かな人間性を引き出しに例える事がありますよね。
たくさん学んで考えて行動して、引き出しを沢山もっている人になってください。



学業でいい成績が取れる

||

ゲームでも結果が残せる...かも。

と考え、実践してください。




・プロゲーマーに目指すにあたって

ではどうすればプロになれるのか?
大きく分けて二つあります。


①技術を磨き、トップを目指す
②芸術を磨き、独創性を出す


①は誰もが考えることかと思います。単純に練習・努力をし、技術を磨いて大会などの
競技に出て優勝を目指すといったところでしょうか。


大会で優勝、入賞する人は周りを盛り上げることができる選手として認知されます。
ゆくゆくはスポンサーが付き、大きな対価も期待できるでしょう。



おそらくプロを目指す8割の方がこの道を選び、日々努力しているかと思います。
しかし、野球やサッカーなどをよく見ている方はご存じかと思いますが、毎年何千人、
何万人と大きな大会で活躍することを目指し、最終的にドラフトという形で各プロ
団体へ入団します。

何万人も球児がいて採用されるのは50人足らずです。
ゲーマーも同じで、ストリーマーとして活動したり、大会に出て活躍したりする人は
本当に極わずかで、下手すると片手で数える程度しかプロになれない場合もあります。


そんな一握りの人になるためにも、効率が非常に大事なのです。



いかに効率よく技術を磨けるか。
これができる人がプロになれる。
 


では②はどうでしょうか?

②は一定以上の技術を磨く必要がありますが、人とは違う独自の技術を周りに見せる
ことで、盛り上げることができている人がいます。

そういった人もプロと呼ばれており、スポンサーが付いています。

競技として勝つことを重きに置かず、いかに己の独創性を高め、魅せることができる
かが重要となっています。



独創性、すなわち誰もが真似出来ない個性は人を引き付ける魅力がありますよね。
①とは違ったベクトルで技術を磨く必要があります。


たまに努力の方向性を間違っているかのような人を見かけませんか?
技より魅せ方、ネットに転がっているテンプレートな強さより好きなプレイスタイル、楽しさ最優先、でも確かなテクニック・・・。
そういった人が独創性を持っている可能性が高く、人を魅せることができれば
対価を得られる可能性があります。



自分の個性を大事にしよう!

上手な事はすごい事!

個性的な人はすばらしい事!!



私個人の偏見ですが、そういった人を「才能ある人」と見ています。
人が見ないような物事を捉え、その技術を磨き、盛り上げる・・・。
コメディになりがちですが、これもまたプロへの道かと思います。

プロになるのはどれもこれもいばらの道!
楽な道なんてないです。
才能と努力と個性、そしてほんの少しの運が必要です。


③プロゲーマーになるためにやるべきこと
④プロを目指すにあたって
これにて終わりにしたいと思います。
いかがだったでしょうか?少しでも参考になれば幸いです。

こちらもどうぞ→プロゲーマーになるには?
 前回の記事 →プロとは?私の大失敗








                                                                                                                    

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★ プロゲーマーになるために意識した事、大失敗した事。

 


プロゲーマーになるために 

目指してた時にやっていたこと、
意識した事
①プロとは
②私のやってしまった大失敗




こちらもどうぞ→プロゲーマーになるには?



実はわたし、ほぺは・・・


プロゲーマーを目指した時期があります。




ごあいさつで触れたように、幼少期からゲームをする時間があれば寝る間も惜しんでやっていました。
“ 物心つく前から ”というのは誇張ではありません。

そんなゲームの申し子のような私ですが・・・
結局プロゲーマーにはなれておりません。


ゲームが大好きなお子さんを持つ親御さん、
将来プロゲーマーにさせたい親御さん、
プロゲーマーになりたい人、

これを読んで色々考えてくれたら、
考え直してくれたら嬉しいです。





では、どのように目指せばよいか?
考え方や実現方法について、私なりの説明をしたいと
思います。


・プロとは?
・私がやってしまった大失敗
・プロゲーマーになるためにやるべきこと
・プロゲーマーに目指すにあたって

この4つを説明していきます。





・プロとは?


 「そもそもプロとは?」という初歩的な話になりますが、
 プロとはプロフェッショナルの略です。
 観客を盛り上げ、場を沸かせて魅了し、
 それで生計を立てている人たちの事を言います。

 陸上など体を駆使して競う競技や、将棋・チェスなどの頭脳を駆使して競う
 競技等ありますが、競技において周りを盛り上げ、対価を得ることができるよう  な選手達がそれに該当しますね。

 ゲーム(eスポーツ)にもそれが当てはまります。
 主にストリーマー(動画配信者)が多いですね。
 動画の視聴数に基づく広告料やスポンサーから対価を得ています。


 応援してくれるファン、
支えてくれるチームメイトやスタッフ、
大切なスポンサーの存在があるわけです。




 コミュニケーション力、気遣い、
一般常識、語彙力が必要です!
語学力もあるともっといい!!


プロは競技が上手いのは当たり前、それ+αが問われます。
一般の人もコミュ力、気遣い、常識は必須ですよね。
プロはそれ以上に必要です。
勉強だけできても幸せになれないのと同じです。

うっかり差別的な発言をすればスポンサーは手を引きます。
自分勝手な発言と暴言でファンは離れていきます。
カッとなって暴力沙汰!なんて事になれば選手生命も終わるかもしれない。
プロゲーマーもゲームだけできればいいという事ではないです。



大会で入賞をするような人、競技内外で人を魅了させる人にはスポンサーが付きます。
スポーツだとシューズやウェア等、競技に欠かせないものが提供されます。
eスポーツですとPCや周辺機器、ゲーミングチェアの提供です。
スポンサーのロゴが入ったものを身に着けることで、
スポンサー会社のアピールやイメージアップにつながります。
選手たちを見た人たちは同じものを欲しがり買おうとします。
様々なグッズも人気ですよね。
選手の人気や世間に与える影響力の高さでスポンサー料というのが変わります。

こういった一つの物事を極め、人々を魅了し、対価を得ることができるような
方々がプロと呼ばれています。



将来プロのスポーツ選手を願う親御さんは今も昔もいらっしゃいます。
今は「子供にはプロゲーマー、配信者になってほしい」という親御さんが増えてきましたね。





・私がやってしまった大失敗


わたしは字が読めないうちからDSでドラクエやファイナルファンタジーで遊ぶような子でした。文字は親でも絵本でもなくゲームに教わった感じですね・・・。

朝起きたらゲーム、保育園から帰ったらゲーム、ご飯を食べたらゲーム、
深夜からはTVゲーム、これを大人になるまでやったわけです。
兄弟が多かったのでゲームのソフトには困りませんでした。
新しいものはできませんでしたがお古のゲームでたくさん遊びました。


兄たちがTVを占領するのでTVゲームは家族が寝静まったあとにこっそりやりました。成長期の睡眠時間の短さと言ったら酷いものでした。
子供はエネルギーの塊だから夢中になるものが目の前にあるとずっとやってしまいます。
子供からしたら「ずっとゲームするなんて羨ましい!」だと思います。
実際はそうでもないよ、そうじゃないよ、と。

大人になって知ったことなのですが、
成長期の長期間の睡眠不足は成長不足につながります。
睡眠不足でも高身長の人はいるかもしれませんが、
わたしの身長はそうなりませんでした。


保護者のみなさま、
子供はきちんと寝かせてください。
身長伸びませんよ!!!!!



核家族、共働きの世帯が増えました。
私の家もそうです。
兄弟が多く、みんな一回り以上歳が上でした。
両親は帰りが遅く、いつもひとりぼっちでした。
家族とのコミュニケーションはほとんど無く、悲しい気持ちや寂しい気持ちを紛らわす形で延々とゲームをしていました。
保育園行けば友達がいてとても元気に走り回る子供でした。
そこは救いだったと思っています。


この話を見て想像できるかと思いますが、そして、同じ環境で育った子供が全員そうなるとも言いませんが、私はコミュニケーションを取るのがあまり得意ではありません。というか好きではありません。
大人になれば変わる!なんていうのはそうそうありませんよ?
幼少期を核にして人は大きくなるんです。
本人の努力も相当必要ですし、少しマシになる程度だと思います。



忙しくても子供とコミュニケーションを!
たまには向き合って!


子供時代はちょうど3DS全盛期で毎日友達とゲームで遊びました。
ゲームが強い、上手い、知識が豊富いう事もあっていろいろな友達が増えました。
友達と公園を走り回り、公園で一緒にゲームをする毎日でした。


他の友達は家に帰れば塾に行ったり、家族と今日あった事を楽しく話したり、本を読んだりTVを見たりしたと思います。休日には家族で出かけたり祖父母と会ったりしたんじゃないでしょうか。
私には一切それはなく、ひたすらゲームをするだけです。


そんな中で「プロゲーマーになりたい!」と思うのは必然ですよね。
格闘ゲームは地元で敵なし!というレベルでした。
かと言って何が変わるという事も無く、ひたすらゲームをして
「すごいね!」「強いね!」といわれ続けてプロへ淡い夢を抱いていただけでした。


ゲームをする以外はかなりぼんやりと過ごしていたので、
プロゲーマーになるにはどうしたらいいのかな?
プロゲーマーって何をしているのかな?
学校や勉強はどうなのかな?
と考え付く事すらありませんでした。


学生時代はそれを巻き返そうと頑張りました。
そりゃあもう辛くて苦しくて大変でした。
現在進行形で学ぶことがたくさんあります。




私がやってしまった大失敗、
それは子供が子供のうちにやった事、やるべき事をしなかったこと。




家庭環境の関係もありますがそれが全てではありません。
子供のうちから自然に身に付く社会性や一般常識、それに勉強。
後からやろうとすると本当に辛いです。


私の体と意欲の全盛期にプロを狙えれば良かったのですが、そうはいきませんでした。
動体視力や反射神経は衰えるのが早いのです。
今の私は「ちょっとゲームーが上手いお兄さん」といったところでしょうか。


途中から子育て論、教育論のようになってしまいましたが・・・。
もともと口数がすくない私ですが、
まだまだ話せてしまうほどには闇も深いです。
積み重ねた経験や体験がその人の魅力につながります。


お兄さんみたく失敗しないようにね!
自分でいろいろ考えよう!
お兄さん今、がんばってます!!
けっこう幸せなので大丈夫です。


という事で今回の 
~目指してた時にやっていた事、意識した事~①プロとは?②私の大失敗
終わりにしたいと思います。


こちらもどうぞ→プロゲーマーになるには?
こちらははむさんの記事です。






                                                                                                                    

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プロゲーマーになるには?



 プロゲーマーになるには?




eスポーツの団体や協会も発足して盛り上がっていますね!
プロゲーマーも増えてきました。
動画配信なども大盛り上がりです。
プロゲーマーになりたい!と思う人が増えるのも
納得の時代が来ましたね。
昔から日本はゲーム大国ですが・・・。
ゲームに関する取り決めなどはまだまだ後進国です。

ゲームは脳がおかしくなると本が出たり【記事:ゲーム脳とは?】
事件のせいにされたりと、不遇の時代もありました。
広い世代への人気がじわじわと高まり、
「オリンピックの種目になる」と注目を集め、
知名度と人気が一気に世界中に広がっている最中です。










お家時間どんな過ごし方をしていますか?
・YouTube
・ゲーム
・読書
・ネットサーフィン
・ネット配信の映画やドラマ
・アニメ
・漫画
・お取り寄せグルメ

思い思いの過ごし方をされてると思います。
ゲームメーカーや映画のネット配信会社の収益が好調です。
日本のメーカーのゲーム機が品薄だと
連日ニュースにもなっていますよね。
エンタメ系が特に人気ですよね!



 


2021年「将来なりたい職業」ランキング  ソニー生命調べ
 女子  男子
1位 ・歌手・俳優・声優などの芸能人 ・YouTuberなどの動画投稿者
2位 ・YouTuberなどの動画投稿者 プロeスポーツプレイヤー
3位 ・絵を描く職業(漫画家・イラストレーター・アニメーター)
・美容師
・社長などの会社経営者、起業家
4位
・ITエンジニア、プログラマー
5位 ・ボカロP(音声合成ソフト楽曲のクリエイター)
・デザイナー
・ゲーム実況者
6位
・公務員
・会社員
・プロスポーツ選手
7位 ・看護師
・保育士、幼稚園教諭

8位

9位 ・ショップ店員 ・教師、教員
10位 ・ゲーム実況者
・カウンセラーや臨床心理士
・ボカロP(音声合成ソフト楽曲のクリエイター)
・弁護士、裁判官などの法律関係
出典:ソニー生命

調査タイトル
中高生が思い描く将来についての意識調査2021
調査対象
ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする全国の中高生
調査期間
2021年6月9日~6月17日



連日の報道で医療に興味を持つ子が増えたようですね。
長いお家時間を過ごすのにエンタメ系が人気な結果、
プロゲーマーや配信者がなりたい職業に
ランクインするのも納得です!

巣ごもり需要もあって、普段ゲームをしない人が
ゲーム機を買ったという話も聞きます。
オンラインで遠く離れている人とも
楽しく遊べるのが魅力です。






男子人気NO.2のプロeスポーツプレイヤー

一体どうやってなれるのでしょうか…

・そもそもプロeスポーツプレイヤーって何?
・専門の学校?
・スカウト?
・先生はいるの?

新しい職業なだけに謎ですよね


プロeスポーツプレイヤーとは、
大会などの賞金で生計を立てている人
のこと。



ゲームでの強さ、技、戦略を魅せつけて観客を感動させる
新しいタイプのスポーツアスリートと言えます。

・プロゲーマー(professional gamer)
・eスポーツプレイヤー(eSports player)
・eスポーツアスリート(eSports athlete)
とも呼ばれています。

一般的にはプロゲーマーと呼ばれる方が多いです。




プロゲーマーには年齢も性別も
学歴も関係ありません。
完全な実力世界で十代でトップ選手として大金を稼ぐプロ選手もいます。大会に出て賞金をもらいプロとしてデビューします。




ですが…
最近では「一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)」が「プロライセンス」を発行しています。

これはJeSUのオリジナルライセンスです。
他の国で通用するものではありません。



JeSUの公式HP
役員には有名ゲーム会社の取締役社長、
特別顧問にはスポーツの協会の役員や教育者などが名を連ねています。

廃課金で有名なソシャゲが2つもJeSU公認ゲームに
なっているのは不思議に思います。
プレイ人口なのかな?

ゲームメーカーやスポーツ団体が会員として
参加しているという特殊な運営体制です。
世界ではとても珍しいものみたいですね。
・・・お金と権利の臭いがプンプンするぜっ!



Jesu独自のプロライセンスの条件
・満15歳以上で義務教育を修了している者
・満20歳未満は親権者の同意が必要
・発行するプロライセンスの有効期限は2年
・発行料5000円
JeSU指定のeラーニングの受講を2年に1回



メリット
  • ・JeSU認定公認大会への出場権
  • ・JeSU認定公認大会での賞金受領権

    公認大会でライセンスを持たない人が優勝しても満額もらえません。
    以前、JeSUの公認大会でライセンスを持たない人が
    優勝してとても少ない賞金でした。
    優勝を狙える実力がある人はライセンスを取ってから
    大会にのぞむと良いでしょう。





つまりプロゲーマーになるには
①大会で活躍して賞金で生計をたてる
②大会で活躍してプロチームに入る
③JeSUでプロライセンスをもらう
専門学校のプロゲーマーコース

①②はゲームで食べてる訳で名実ともにプロゲーマーです。
③はライセンスなので生計を立てられているかどうかが焦点ですね…。
④はプロへの近道かもしれません
が、実力が必要です。


プロゲーマーという職業は昔からありますが、
認知度や人気が出てきたのは最近です。
ゲーム競技からeスポーツという名前に変わり、
オリンピックの種目になるまで急成長しました。
とはいえ、まだまだ不安定に見えます。


この先、人を騙してお金を取ろうとする人も
多くなってくる事でしょう。
大金が絡むとよくわからない謎の団体や専門家も
増えてきます。
それだけ注目をされているという事です。

芸能人やモデルになりたい人を騙す人が多いように、
プロゲーマーになりたい人も狙われるかもしれません。


上手い話には気をつけろ!
お役に立てれば幸いです。



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